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できること
アイデアの段階から、運用まで。
「こんなもの、作れますか?」から聞かせてください。
3Dの部屋で見る対応できる技術
システム開発
Web アプリケーション、業務システム、管理画面、API。設計から実装、運用・保守まで。
AI駆動開発(バイブコーディング)
AI と一緒に設計・実装・検証を回し、数日で動く試作から本番運用まで進めます。
生成AIの組み込み
帳票の読み取り、提案、翻訳、チャットなど。AI は提案役に限り、判断と保存は人が行う設計にします。
メタバースプラットフォーム開発
Unity によるフルスクラッチ開発。PC・iOS・VR(Meta Quest)に対応します。
同期サーバ(シンクロサーバ)開発
マルチプレイの位置や状態を同期するサーバを、外部の同期サービスに頼らず、ソケット通信から自社で開発しています。
各種サーバ構築・運用
クラウド上のサーバ、データベース、認証、配信の構築と運用。
3D・XR
3DCG、VR、360度カメラでの撮影と 3D Gaussian Splatting による街の再現。
ご相談の入口
01
数日で動く試作
アイデアはあるけれど、作れるか分からない。社内を説得するために、触れるものが欲しい。
数日で動く試作を作り、触ってから続けるか・どこまで作るかを決めていただきます。
例:SheetShot(展示会デモ用の試作を実質1日で実装)/民泊 宿泊者名簿(設計資料から実装まで2日)
02
業務のAI化
紙の帳票の転記、人脈や顧客情報の整理、名簿や申込の電子化。
試作から始めます。AIは読み取りや提案の役に限り、判断と保存は人が行う作りにします。読めないものは推測で埋めず、「要確認」として人に戻します。
例:SheetShot/PRAKSIS/民泊 宿泊者名簿
03
教育アプリ・XR
スクールや学校向けの学習アプリ、VR を使った授業、子どもの作品の展示。
先生方と密に連絡を取りながら作り、納品後も声を聞いて更新します。
例:ルフレ島/パブロス美術館
04
自治体・地域の体験コンテンツ
地域の資料を子どもが遊べる形にしたい。商店街や地域イベントで使うアプリが欲しい。
実在の街を撮影・計測して再構築するところから、イベント当日の運用まで。小学校区の範囲で完結する設計なら、他の地域にも展開できます。
例:妖精の扉(制作中)/XOO Quest/WonderMeta(パブロス美術館)
05
XR・リアルタイム同期
マルチプレイ、複数の端末での状態の同期、Unity/OpenXR、3DGS の活用。
同期サーバから自社で開発できる体制です。教育メタバースで運用している構成は、ロボティクスやデジタルツインなど、状態の同期が要る分野にも応用できます。
例:パブロス美術館/妖精の扉
納品して終わりにしない
作ったものは、使われてから育ちます。定例で出た指摘はその日のうちに直し(PRAKSIS)、先生からの要望を2日後に実装したこともあります(ルフレ島)。XOO Quest は、初心者の参加者の声を聞きながら、いまも作り続けています。
夢の話から、聞かせてください。
作れるかどうかは、私たちが考えます。 まだ形になっていないアイデアでも大丈夫です。まずは数日で動く試作から、一緒に考えます。